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インフォメーション

「ゆいあんしん協会 豊中」の設立及びセミナーの開催について②

2012年8月24日 セミナー

残暑お見舞い申し上げます。

平素は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。厳しい暑さが続いておりますが、お変わりなくお過ごしでしょうか。

さて、当事務所が業務を遂行する中で、老後の生活あるいは残された遺族の生活を考えて予め準備をしておく必要性を感じている次第でございます。

そこで、このたび「一般社団法人遺言相続安心協会」を設立いたしました。高齢化社会の中でいきいきとしたゆとりある生活のお手伝いをすることやご遺族が安心して暮らせるような支援をいたします。また、親しみを持ってお呼びいただけるよう、この法人の愛称を「ゆいあんしん協会 豊中」といたしました。

ゆいあんしん協会 豊中では今後、遺言や相続をはじめ、公的年金や老人施設など、高齢化社会での生活や暮らしに役立つ情報を提供する普及啓発活動を実施して参ります。その最初の事業として、次のとおりセミナーを開催いたします。お誘い合わせの上、お申込みいただけることをお待ちしております。

秋風を感じる頃はまだ少し先になりそうですが、くれぐれもご自愛ください。

税理士法人岡本会計事務所 
所長  岡本 眞弘

認知症サポーターとは

「認知症サポーター養成講座」を受けた人が「認知症サポーター」です。

とくに認知症サポーターにはなにかをとくべつにやってもらうものではありません。認知症を正しく理解してもらい、認知症の人や家族を温かく見守る応援者になってもらいます。そのうえで、自分のできる範囲で活動できればいいのです。たとえば、友人や家族にその知識を伝える、認知症になった人や家族の気持ちを理解するよう努める、隣人あるいは商店・交通機関等、まちで働く人として、できる範囲で手助けをする、など活動内容は人それぞれです。

また、サポーターのなかから地域のリーダーとして、まちづくりの担い手が育つことも期待されます。なお、認知症サポーターには認知症を支援する「目印」として、ブレスレット(オレンジリング)をつけてもらいます。この「オレンジリング」が連繋の「印」になるようなまちを目指します。

このようにして認知症サポーターを養成する事業は、「認知症サポーター100万人キャラバン」として、厚生労働省が推進しています。
[ 参照ホームページ http://www.caravanmate.com ]

セミナー会場の案内
[ ㈱光研様のホームページ http://www.koken-meeting.com ]

駐車場:会場には用意されていません。
    豊中市役所駐車場など、近隣の有料駐車場をご利用願います。 .

https://www.toyonaka-souzoku.com/
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